雑記のような雑学コーナーです。
日本人男性の大半(約9割)はペニスの長さが足りない今の世の中ですが・・・
ちなみに食生活の関係による栄養失調で、自然にでは良く育って15cm。14cm台までしか育たたない男性も多いと思います。
しかし、今の世の中は大変便利で、いつでも育てられることが出来、問題やコンプレックスを解消出来ます。
それで今回はペニスを育てた後のお話です。
激しく動くことはない
セックスでのピストンの基本は、「スロー」・「スローピストン」
女性が一番感じる・気持ちの良いピストンのペースです。
セックスでは男性は激しい動きをする意味は全くありません。
ペニスの長さが足りている場合、膣奥を押し上げることになるので、激しい動きで強く押し上げないで下さい。
女性に対して乱暴です。
では、力加減はちゃんとした、ただ速いピストンでは?
速いピストンだと女性がすぐイきます。
ただ、女性がイッているのに気付かない可能性が高く、イッてる間もピストンで敏感になっている女性に刺激が続いて悶絶。そのままか後で男性叱られ。 っという流れになりやすいかもしれません。
しかも、速い・激しいピストンで女性を「すぐイカせた」からといって意味はありません。
十分に気持ち良くないままイカせてしまい、消化不良かもしれません。
実は色んな意味でペニスが長くなると丁度良い
ペニスの長さが足りていると、一番大きな絶頂を引き起こす性感帯である女性の膣奥を刺激出来て、女性をイカせることが出来ます。
また、男性はペニスが長くなると同時に身体の感覚が少し変わってきます。16cm超えるまで育てるとしっかり長いです。
ペニスが長くなると、激しく動こうとしても、膣奥を突きやすいからです。強く膣奥を突くことだけは避けたいですよね。
長くなったのとピストンの力加減があるため、動きに抑制・セーブがかかるよになります。
しかし、もともと激しく動く必要は無く、「スローピストン」は女性が一番気持ちの良い速度のピストンなので、男性の動きが鈍くなっても丁度良い変化と言って良いでしょう。
ゆっくり・優しく・しっかり膣奥を押し込んで、ピストンして下さい。
今回の雑記のような雑学コーナーは以上です。
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