今回は、男性は健康状態を整えたり・身体を鍛えることで、勃起は強くなる!っというお話です。
勃起の質を底上げできるお話を紹介します!
「3・5 オナニー依存症注意・男性のオナニーの一週間の回数」のお話で触れた、
「精子の貯蔵量」はちゃんと整えておきましょう!
これはダイレクトに影響します。
次に男性は身体を鍛えましょう!
鍛える場所はおおまかに「下半身」! 特に「大腿部」(ふととも)です!
ペニスは勃起する時に全身から血液がペニスに集まり、その血流量でペニスを膨らませて勃起状態にします。
特に下半身の大腿部(ふともも)の筋肉が、ペニスへと送られる血液の血流量に大きく関わっているみたいです。
っが、ちょっと鍛えるにもバランスが悪いかもしれないので、簡単な椅子に座って出来る運動で人間の第2の心臓と言われる「ふくらはぎ」も鍛えましょう。
プラス・・・、ペニスの筋肉!?ってなるかもしれません。ペニス自体に筋肉は・・・・・・・分かりませんが、鍛える方法があるのでそれも紹介しておきます。なにせペニスって筋肉痛みたいなのあります!!鍛えれば筋肉痛も起こさなくなります。驚き。
スクワットのやり方
まずは「ゆっくりなスクワット」!!
ゆっくり膝を曲げて行きながら、両腕を前に持ち上げていき、膝は曲げ過ぎず50%ぐらいで止めつつ、お尻を後ろに突き出しつつ、両腕を前に持ち上げて姿勢をとる・・・。
最終的には、へっぴり腰を倒れないように両腕でバランスをとる姿勢まで膝を曲げて、そのあともとの姿勢まで膝を伸ばすスクワットです!
筋肉に「負荷が長時間かかるスクワット」なので、最初は20回もキツい!衝撃的!!っかもしれませんが、恥ずかしがらないように!筋肉に負荷をかけるトレーニングって最初はそういうものです。
ちゃんとトレーニングを続けていれば、意外と楽ちんなトレーニングです。
一度に30回とか出来るようになったり、楽ちんになったら、筋肉が付いた証拠なので喜びましょう!
簡単にできるふくらはぎの鍛え方
次は第2の心臓「ふくらはぎ」です。
先ずは椅子に座ります。
椅子に座ったまま、10回、つま先を地面につけたままかかとだけ上げます。しっかりと。
座ったままのつま先立ちみたいなのです。
次に10回、逆にかかとを地面につけたままつま先を上げます。
座ったままのかかと立ちみたいなのです。
これを3セットぐらいです。
さらに、椅子に座ったまま、膝を上にしっかり持ち上げ、そのまま下ろします。これは片足ずつです。座ったまま行進しているイメージですが、足の持ち上げは片足ずつゆっくり行いましょう。
勢いよく足を下ろすと、下の階のお部屋の人の迷惑になったり、床板(ねだ)が心配なのでゆっくりとしてください。
数字を30まで数えて、片足15回ずつ上げていればOKです!
筋肉痛を起こさないペニスに作り上げよう
他にはペニスの筋肉?も頭の片隅ぐらいに覚えておきましょう。
ペニスが100%に勃起した状態で・・・、
勃って持ち上がっているペニスを、身体に直角(L字)になるまで下へ向けてみましょう。
人の身体の個性もあるので、無理だったら限界ぐらいまで下へ向けてみましょう。
身体に対して直角まで下げてみたペニスって非常に力みやすくなってません?
この状態でペニスを力ませてみると、亀頭も同時に力み、亀頭を膨らませることができます。
亀頭ごと膨らませつつ、ペニス自体もしっかり力ませる作業を、勃起がおさまってしまわないようにオナニーがてら何度もやってみましょう!
重要なのは、ペニス・亀頭を力ませている合計時間です。
気が付いたらペニスが筋肉質っぽくなっていて、力強くなっていることでしょう!
人によっては、見た目ごと筋肉質っぽくかっこよくなっているかも??しれません。
におしっこを途中で止めるという訓練もしてみればさらに良いです。
今回の記事は以上です!!
ちなみに下半身は普通に鍛えておくことをオススメします!
お仕事で立ち仕事の方や、街中を歩き回るサラリーマン方に特に。
下半身の筋肉をつけることで驚くほど、足が辛くなくなったり、体力的にも良い効果がでます。
しっかり下半身を鍛えておくだけで、一日のお仕事を終えた時に体力に余裕が出来るようになります。
あとは睡眠時間をしっかり確保して、一旦健康状態を整えてみれば違いが実感できるでしょう!!
ちなみにみんな睡眠不足。寝不足。7時間半~8時間寝るために、家に帰ってきて、泣く泣く超ハイスピードでご飯・お風呂・翌日の準備を済ませててササッと寝る日を週に1~2日作ってみましょう。

